わたしたち【コツソメディ】は、
骨粗鬆症予防の啓発を目指し、スタートしました。


現在はオリンピックや競技大会での活躍を目指す
ジュニアたちを含め、
スポーツ選手やその指導者へ、疲労骨折予防や怪我で
休業しないための身体作りの講習、
接骨院のスタッフ教育も行っています。


子どもたちがスポーツを通じて
怪我をしない身体作りを学ぶ一助となるよう、
スポーツ愛好家が長く楽しめるように

また、スポーツ選手が怪我による休業になったり
パフォーマンスが落ちることの無いよう
今後も活動を続けて参ります。


__________

2022年8月より、女子バスケットボールチーム
「東京羽田ヴィッキーズ」とサプライヤー契約を
結びました。
__________

最前線のスポーツに関わるサポートを、
◯医療と連携したトレーニング
◯スポーツ栄養学
の両面から進めて参ります。

公立中学校での「怪我予防」

運動部顧問の先生方やPTAの皆さんも交え、怪我が増えている生徒たちへ、怪我予防のトレーニング方法や、食事に関する講座を行っています。
アンケートでは小学生の頃から学びたかった、定期的に行いたいと大変好評を頂いております。

整形外科 リハビリスタッフへの講習

実技と座学の両方を取り入れ、初診の際のカウンセリングなど基本的な見直し・全体的なレベルアップを目的とした内容です。
最近ではクリニックからのご要望により、今注目度の高い医療接遇についてのカリキュラムも導入しています。

夏休みに身体作り講習しませんか?

一般向けの直接販売は行っておりません。専門家からのご購入をお願いしております。 購入先はお問い合わせ下さい。

オステオD+K
価格:4,104
送料無料
在庫あり
在庫切れ
数量:
商品の説明
¥3,800(税抜)

ビタミンDとビタミンKを高濃度配合
日光に当たる時間が少ない現代人のための、骨を強くするサプリメント

※この商品はビタミンKが多く含まれています。納豆などビタミンKの摂取を控えるよう、医師から指導されている場合は服用しないでください

________
ビタミンD+Kサプリメント
【オステオ】の紹介パンフレット


皆さんは骨粗鬆症を高齢者の病気とお考えではないでしょうか?確かに骨粗鬆症の多くは閉経後の女性が多くを占めておりますが、閉経前の女性はもちろん、男性や10代の若者でもなりうる病気になっています。その要因にあるのは生活習慣の変化です。

骨粗鬆症は骨の密度が低下し、骨が弱くなる病気です。ご存知の通り骨を構成する栄養素として「カルシウム」がありますが、骨を強くするにはカルシウムだけでは足りません。カルシウムを骨の材料として使うまでに必要な栄養素が他にもあります。その一つが「ビタミンD」です。

ビタミンDは食事からも摂取することができますが、必要量を摂取するには食事以外にも重要なことがあります。それは「日に当たること」です。ビタミンDは日に当たることで体内で産生されます。しかし現代人は日に当たる機会がどんどん減少しており、日焼け止めを塗って日焼け予防を行なっています。これらにより体内ではビタミンDがほとんど産生されず、欠乏状態になっている人が多くなっています。ビタミンDが欠乏状態だとカルシウムの吸収が減少してしまい、骨が弱くなってしまい骨粗鬆症になってしまいます。

現在は自宅で手軽にビタミンDの状態を検査できるキットも販売していますので、ぜひご自身のビタミンDの量を検査してみてください。

powered by crayon(クレヨン)